安全を高める

高視認性ユニフォーム(つなぎ) 

夏・冬用

中日本ハイウェイ・エンジニアリング東京(株)

高速道路上の作業者と車両との間で発生する事故をゼロに

高い視認性により車両運転者に存在感をアピールし、作業者の安全を確保します。

特 長

高速道路上での作業者の安全を確保するため、昼間は蛍光生地、夜は反射材により車両運転者に気付きやすくすることで、作業者を接触事故などの危険から守ります。また狭隘な箇所での作業性、防護性、点検等装備着用性を持ち合わせた高機能なユニフォーム(つなぎ)です。

5009.png

JIST8127(ISO20471)

2015年10月にJIST8127が制定されました。

これは潜在的に危険な環境での作業者の存在を、視覚的に認知度を高めるため、高視認性安全服の基準が設定されたものです。

使用される反射材、デザイン、反射材の幅や角度、生地の使用量など作業者がさらされるリスクに応じ3段階に分類され、反射材や蛍光生地の使用面積を定めています。

高速道路上の作業者は、高速走行している車両と距離無く作業をすることから、クラス3の最高レベルの視認性が求められています。

実績(販売・施工・導入)

平成28年度:9着